肩こり・腰痛で悩んだら「目白鍼灸院」にお任せ!口コミで好評の鍼灸と漢方薬の治療院

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足首を捻挫をすると、こんなにも様々な箇所に支障が出てくるのですね・・・。

 

 

 

普段力を入れない場所に力が入るし、身体を動かすこともできないから、今日は数年前からお世話になっている「目白鍼灸院」へ。

 

 

肩こりがひどかったり、季節の変わり目など、不調が出ると駆け込みたくなる場所です。
(本当は不調が出る前に駆け込むべき)

 

 

 

山手線「目白駅」から徒歩3分(約200m)

 

目白駅を背に左側へ歩いて行きます。

 

 

サンマルクカフェ・ナチュラルローソンがある通りをまっすぐ歩いて行きます。

 

 

まっすぐ2分ほど歩くと目白三丁目の交差点が見えてきますので、目白三丁目の交差点を左に曲がります。

 

 

そして20秒ほど歩いて左へ

 

 

曲がって左手にある目白ITビル2階に目白鍼灸院が入っています。

 

 

目印の看板はこちら!

 

 

エレベーターで2階へ上がると目の前にドアが2つあります。

 

 

エレベーターを出て左側が目白鍼灸院です。
※右側は、目白漢方薬店の入り口です。

 

 

手指の消毒をして院内へ

 

いつもお願いしているのは、医院長の柳本先生。
とても綺麗な先生で腕も抜群。(男性がドキドキしちゃうんじゃないかって心配。)

 

 

雑誌やテレビ、メディア出演もされています。

 

今回は、主に肩こりの治療をしながら、捻挫についての相談。

 

足がびっくりするくらいパンパンで豚足みたいなんです。涙

 

「捻挫が良くなってもなかなか浮腫が取れないという方は多いです。もし浮腫みが長引くようでしたら、また来て下さい。流しますから。(血流を良くするということ)」

 

心強いアドバイスを頂きながら、自分の変わり果てた足をみてまたへこむ・・・。

 

柳本先生はもちろんですが、目白鍼灸院の先生は皆さん話やすい方ばかりです。
そして腕の良いスペシャリストが揃っています。

 

目白鍼灸院では、隣の目白漢方薬店で漢方の処方も可能です。

 

先生の中に、とても貴重な日本人中医師(中医師とは中国の東洋医学系のドクターのことを言います)がいらっしゃいます。

北京中医薬大学卒後、中医内科医(漢方薬のドクター)として臨床に携わり、 日本に帰国後はがん専門病院でがん患者への中医鍼灸臨床を行っていた為、鍼灸と漢方薬の両方で治療をおこなうことができるのです。

 

中国の医師免許を持っている先生がいるのは、とても心強い!

 

目白鍼灸院は保健所に登録された鍼灸・マッサージ国家資格者による鍼灸院ですので、スタッフ全員が国家資格保有者です。

 

目白鍼灸院の先生方であれば、どの先生であっても安心して施術を受けることができます。

 

「鍼治療を受けてみたいけど、初めてで不安」という方がいたら、私は真っ先に目白鍼灸院をおすすめします。

 

それほど初めての方にも安心感がある鍼灸院だからです。

 

目白鍼灸院で使用している鍼は、多く使うのが直径0.18mmという非常に細い使い捨ての鍼です。
使い捨て鍼のため感染の心配は一切ありません。

 

緊張しやすい人、痛みに敏感な人、お子様などでも、安心して治療できるように刺さない鍼もあるようです。

 

心配は方は相談してみて下さいね。

 

目白鍼灸院の当日の予約状況はTwitterで確認できます。
どうしても当日に駆け込みたい時にはTwitterで空き状況を確認して、電話で予約を取ります。

 

 

 

あらゆる不調に対応して下さる鍼灸院です*

 

目白鍼灸院・目白漢方薬店
住所:〒171-0031 東京都豊島区目白3-5-6 目白ITビル2階
TEL:03-5996-8302
診療時間:火曜日~土曜日 11:00~20:00(日・月・祝休診)
※最終受付 19:00
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